TOPページ

 

おしらせ

9月7日~18日
『パラリンピック日本代表・駒崎茂選手』を応援しましょう
宇障連会員の駒崎茂さんが、日本代表として、ローイング(ボート競技)のダブルスカル(男女混合)に出場します。
駒崎さんは、一昨年のアジア・パラリンピック(韓国・インチョン)で、銀メダルを獲得しています。
皆で応援しましょう。
~リオ2016パラリンピック基本情報~
・開催期間:2016年9月7日〜18日
・参加国数:178カ国
・参加人数:4,350人
・競技種目:23種目(新種目:カヌー、トライアスロン)
駒崎茂選手写真
2016年7月8日
『LRT出前講座』が開催されました
7月8日(金)午前10時から、市総合福祉センタ―で、宇障連会員約40人が出席し、「LRT出前講座」が開催されました。
宇都宮市建設部LRT整備室の担当者から、宇都宮市が目指す公共交通ネットワークや
LRTの整備状況について説明を受けたあと、活発な質疑応答も行われ、有意義な講座となりました。
LRT出前講座写真
2016年6月11日
『わく・わくマルシェ in オリオン』が開催されました
好天に恵まれた6月11日(土)、オリオン通り商店街振興組合主催の
「わく・わくマルシェ in オリオン」が、シンボルロードから東武百貨店前までの区間で初めて開催されました。
 当日は、市内の15障害者支援施設が出展し、手作りパンやクッキー、野菜、キャンドル、
小物類などを販売したり、施設をPRしたりしました。
 今回参加したTOMOS company利用者の磯飛健太さんは、
「たくさんの人が集まるイベントに参加できて光栄です」と話してくれました。
多くの方にご来場いただき、ありがとうございました。
わくわくマルシェinオリオン写真 わくわくマルシェinオリオン写真 わくわくマルシェinオリオン写真
2016年6月11日
『わく・わくマルシェ in オリオン』
オリオン通り商店街(シンボルロード~東武百貨店前)において、
市内の15障害者支援施設で作られた製品を販売・PRする
イベント「わく・わくマルシェ in オリオン」が開催されます。
ぜひ、お出掛けください。
わくわくマルシェパンフレット
→パンフレットはこちら [PDFファイル]
2016年4月1日
『障害者差別解消法・条例施行記念パレード』
障害者差別解消法と県障害者差別解消推進条例が施行された4月1日、 これを記念して、法律・条例の周知・啓発を目的としたパレード が行われました。県内から集った約400人の参加者は、県庁で出発 式典を行ったあと、宇都宮城址公園までの約1.5キロをパレードしました。
パレード写真
宇障連からは、麦倉会長をはじめ役員・会員など総勢約40人が参加し、 メッセージボードやうちわを掲げて行進し、障害者差別の解消や共生社会の実現を訴えました。
パレード写真

2016年1月16日
宇障連 地域交流事業『ノーマライゼーションフェスティバル7th』
バリアフリーの社会をめざして~障害者差別解消法に向けて~を開催しました。
→パンフレットはこちら [PDFファイル]
午前の部は、「特定非営利法人とちぎ障害者労働自立センターゆめ」事務局長で「高根沢町障害児者生活支援センター すまいる」 センター長の笹崎明久氏による「バリアフリーの社会をめざして」 と題しての講演会を行いました。内容が、関心の高い「障害者差別解消法」であったことや、分かりやすい説明だったことから好評で した。特に、笹崎氏の「差別解消法における合理的配慮は、当事者 自らが発信していかないと変わらない」という言葉に、多くの参加者が感銘を受けていました。
ノーマライゼーションフェスティバル7th写真 ノーマライゼーションフェスティバル7th写真
  午後の部は、宇都宮ケーナ愛好会、コカリナグループ「もりの音」、 聴障太鼓「響」の皆さんによる「みんなで楽しむ音楽会」が開催さ れました。参加者の中には、その素晴らしい演奏に口ずさむ方もお り、「同じ障害のある仲間の演奏は勇気づけられた」、「演奏者の皆さ んに元気をもらった」などの声をいただきました。
ノーマライゼーションフェスティバル7th写真 ノーマライゼーションフェスティバル7th写真 ノーマライゼーションフェスティバル7th写真
その他として、施設等製品の販売や製作体験、盲導犬のパネル展 示なども行い、約200人の方にご来場いただきました。参加者の 皆様、運営にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。